仕入の消費税の計上は原則として仕入れたその日に計上するのであって費用化した時ではない、
ということは、
仕入・売上共に商品のみの取引である場合、
仕入時に
100 商品 / 買掛 105
5 仮払消費税
として、売上時には
売掛 315 / 売上高 300
/ 仮受消費税 15
売上原価 100 / 商品 100
というような仕訳になるとの解釈でよいのでしょうか?
仕入の消費税の計上は原則として仕入れたその日に計上するのであって費用化した時ではない、
ということは、
仕入・売上共に商品のみの取引である場合、
仕入時に
100 商品 / 買掛 105
5 仮払消費税
として、売上時には
売掛 315 / 売上高 300
/ 仮受消費税 15
売上原価 100 / 商品 100
というような仕訳になるとの解釈でよいのでしょうか?