いつもお世話になります。
今回は、リース取引の会計処理について教えて下さい。
弊社では、弊社の仕様に特化した通信システムをリースで導入する予定です。
契約書を見ると、そのシステム全体を総称で「本サービス」と定義しており、その内訳として、以下のように分かれております。
○機器設備サービス
○保守サービス(契約書の内容から、本サービス全般の保守のようです)
○セキュリティーサービス(外部からリモートで通信のやり取りを監視するもののようです)
○▲?※メールサービス(▲?※の部分は専門的用語でよくわかりませんが、要はメールができるサービスのようです)
○その他付随サービス
内容から類推すると、それらは不可分である事から、「本サービス」一本でリース資産に計上すべきと考えておりますが、いかがでしょうか?
それとも、明細がある以上、それぞれ一本ずづ計上すべきでしょうか?(その場合、保守サービスは経費にすべきと考えています)
このようなケースの時の、リース会計の基準などがありましたら、併せて教えていただければ幸甚です。
よろしくお願いいたします。
いつもお世話になります。
今回は、リース取引の会計処理について教えて下さい。
弊社では、弊社の仕様に特化した通信システムをリースで導入する予定です。
契約書を見ると、そのシステム全体を総称で「本サービス」と定義しており、その内訳として、以下のように分かれております。
○機器設備サービス
○保守サービス(契約書の内容から、本サービス全般の保守のようです)
○セキュリティーサービス(外部からリモートで通信のやり取りを監視するもののようです)
○▲?※メールサービス(▲?※の部分は専門的用語でよくわかりませんが、要はメールができるサービスのようです)
○その他付随サービス
内容から類推すると、それらは不可分である事から、「本サービス」一本でリース資産に計上すべきと考えておりますが、いかがでしょうか?
それとも、明細がある以上、それぞれ一本ずづ計上すべきでしょうか?(その場合、保守サービスは経費にすべきと考えています)
このようなケースの時の、リース会計の基準などがありましたら、併せて教えていただければ幸甚です。
よろしくお願いいたします。