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大丈夫だと思いますよ。
なぜならば、翌期の入力をすることによって、その前の期(つまり当期)の数値が変わることは絶対ないからです。
このあたりは、どこのメーカーの会計ソフトでも同じだとおもいます。
そして、当期の決算が確定したら、その決算書(貸借対照表)の数字を翌期の資産・負債・資本の期首残高の金額に反映させます。
このあたりはマニュアルを読みながらやってください。
・自動的に翌期の繰越残高を調整する方法(やったことがないので詳しくは不明。)
・手動で翌期の貸借対照表の期首残高を入力しなおす方法(私はいつもこちらでやっています。やりかたは、導入処理→科目残高登録→全社総勘定科目残高登録で修正します。)
の2通りの方法があります。
まあ、あとで期首繰越金額を手動で修正できるとはいえ、せめて当期の現金預金の残高ぐらいはきちんと確定させてから、翌期への繰越処理をしましょう。
そうすれば、翌期の入力をしていても、現金預金の残高を常に実際の残高とチェックできますので、途中で入力ミスがないかどうか確認できます。
大丈夫だと思いますよ。
なぜならば、翌期の入力をすることによって、その前の期(つまり当期)の数値が変わることは絶対ないからです。
このあたりは、どこのメーカーの会計ソフトでも同じだとおもいます。
そして、当期の決算が確定したら、その決算書(貸借対照表)の数字を翌期の資産・負債・資本の期首残高の金額に反映させます。
このあたりはマニュアルを読みながらやってください。
・自動的に翌期の繰越残高を調整する方法(やったことがないので詳しくは不明。)
・手動で翌期の貸借対照表の期首残高を入力しなおす方法(私はいつもこちらでやっています。やりかたは、導入処理→科目残高登録→全社総勘定科目残高登録で修正します。)
の2通りの方法があります。
まあ、あとで期首繰越金額を手動で修正できるとはいえ、せめて当期の現金預金の残高ぐらいはきちんと確定させてから、翌期への繰越処理をしましょう。
そうすれば、翌期の入力をしていても、現金預金の残高を常に実際の残高とチェックできますので、途中で入力ミスがないかどうか確認できます。
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